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    <title>短期アルバイト求人情報 リゾートバイト</title>
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    <updated>2008-08-01T15:14:10Z</updated>
    <subtitle>体験談を中心とした情報サイト。リゾートバイトの体験談、求人情報も！</subtitle>
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    <title>テレフォンアポインター  (ガッツさん)</title>
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    <published>2007-12-12T14:51:09Z</published>
    <updated>2007-12-13T11:10:19Z</updated>
    
    <summary>アポとって携帯電話売るぞ!...</summary>
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            <category term="004アルバイト体験談4" />
    
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        <![CDATA[<strong>アポとって携帯電話売るぞ!</strong>]]>
        学生時代の長期休みを利用して、携帯電話のアポ取りのアルバイトを始めました。分厚い1冊の電話帳を片手に、片っ端から電話をかけ、お客さんにアポイントを取っていく仕事です。時給が良いこともあり短期間で稼ごうという若者が多い職場でした。

1時間ぶっ続けで電話をかけ、15分休憩。お客さんの対応はまちまちで、「今間に合ってるの」とやんわり断る方もいれば、「何処で電話番号調べたんだ？」「勝手にセールス電話かけてくるな」と怒る方もいました。いたずら電話をしてる訳ではないのですが、あまり良い反応が返ってこない場合も多かったです。そんなバイト生の落ち込み具合を察知してか、突如ラッキータイムが始まります。「今から一番初めにアポが取れた人に3000円」と上司が声を張り上げるのです。これは彼のポケットマネー。皆やる気モードにスイッチが入り、再び電話をかけ始めます。何だか体育体系のノリで単純なシステムだけれども、バイト生の意欲を掻き立てるご褒美が、何とも有難いアルバイトでした。

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    <title>テレアポ  (気分転換さん)</title>
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    <published>2007-12-13T14:51:59Z</published>
    <updated>2007-12-14T06:44:33Z</updated>
    
    <summary>アポインターの経験を活かして...</summary>
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            <category term="005アルバイト体験談5" />
    
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        <![CDATA[<strong>アポインターの経験を活かして</strong>]]>
        テレアポと聞くと、あまり良い印象を受ける人は少ないかも知れませんが、向いてる人には結構楽しい仕事です。ひたすら電話をかけ続け、アポイントをとるお仕事。電話をかけるだけで高収入がもらえるのですから、短期間でまとまったお金が入ることを考えれば多少のプレッシャーにも負けずに頑張れます。一番辛いのは、１日１件もアポイントが取れないこと。お金を貰ってるのにアポが取れない。そう思い込むと悪循環でどんどん土つぼにはまっていってしまいます。

自分を責め、落ち込んでいく。真面目な人にはあまり向いていない仕事なのかも知れません。私の場合、落ち込むのも早ければ立ち直るのはもっと早いため、プレッシャーも何とか切り抜け、自己流トークを研究していました。明るく話したり簡潔に話してみたり、いろんなパターンを試して、徐々に自分のトークパターンを作っていくのです。自然と相手の話に耳を傾け、要望をキャッチ。それがどんな時でもできるようになれば、プロのアポインターとしてだけではなく、一セールスマンとして成功できるのではないかと思います。今は他の会社でコーディネートとセールス、両方を担う立場で働いています。電話をかけることも頻繁にありますが、物怖じせずにお客様に接することができるのは、あの時の経験があったからなのかも知れません。
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    <title>コンビニの店員  (あられさん)</title>
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    <published>2007-12-15T14:52:46Z</published>
    <updated>2007-12-15T15:53:39Z</updated>
    
    <summary>憧れのコンビニでアルバイト...</summary>
    <author>
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            <category term="004アルバイト体験談4" />
    
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        <![CDATA[<strong>憧れのコンビニでアルバイト</strong>]]>
        友達がコンビニでバイトを始めました。時給はそんなに良くないけれど、余ったお弁当も貰えるし楽で良いよと薦められ、私も別のコンビにでアルバイトすることにしたのです。勤務時間はシフト制で、毎月のスケジュールに自分が来れる日をマークし勤務日などを設定するものでした。私は日中の勤務を希望し、週3〜4回のペースで仕事を始めました。今まで客としてしか通ったことのないコンビニ。店員はただレジをうって挨拶をするだけだと思っていたけれど、意外と色々な仕事があるものです。

挨拶の練習に始まり、「品出し」と呼ばれる商品を棚に並べる作業。業者から運ばれてくる商品を機械にインプットし並べなければいけません。暇をみてはお惣菜をつくり、もちろん掃除もあります。お客さんがレジで大行列をつくる度に冷や汗が出たのを覚えています。早くこの行列を捌かなければと必死でした。。コンビニもサービス業ですので、良い対応が出来てこそ、お客さんがやってきます。初めは、お札すら上手く数えられず、おつりを渡すのもままならなかった私だけれど、先輩に教えてもらい、今では銀行マン並みにお金が数えられるようになりました。楽な部分しか見えてなかったコンビニでのアルバイトでしたが、沢山の工程があって商品が消費者の手に入るのだという事を知る良い機会だったと今になって思います。
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    <title>コンビニエンスストアの店員  (未来さん)</title>
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    <published>2007-12-20T14:53:34Z</published>
    <updated>2007-12-20T06:25:47Z</updated>
    
    <summary>この経験が次に活かせる...</summary>
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            <category term="005アルバイト体験談5" />
    
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        <![CDATA[<strong>この経験が次に活かせる</strong>]]>
        コンビニで店員をしていた頃、お惣菜作りが何とも言えず楽しかったのを覚えています。朝からから揚げやフランクフルトを揚げ、売りゆきを見ながら補充します。冬になると肉まんが追加され、新商品が出る度に昼休みに買って試しました。バイト仲間も大学生から20代の人達ばかりで明るく楽しい職場で仕事をしていました。たかがコンビニされどコンビニで、商品を置く位置にもこだわります。便利なだけではお客さんは来ないからです。同じ物を買うのなら、誰でもサービスの良い店を選びます。商品を同一方向に見やすく並べ、バレンタインデーにはお得意様にチョコレートをプレゼントします。

見やすい位置に売れやすい商品を並べ、足元には重いものや大きいものが陳列されていました。何気なく通っていたコンビにですが、何百、何千とあるチェーン店の中で勝ち残るためには、やはりそれなりの努力をしていた街のコンビニ屋さんでした。私もそんな姿勢をみて、マーケティングやプロモーション、タイミングの大切さを学んだのかも知れません。若夫婦で切り盛りしていたコンビニ。今も大繁盛していることを願います。
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    <title>居酒屋スタッフ  (ジャッキーさん)</title>
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    <published>2007-12-25T14:54:21Z</published>
    <updated>2007-12-25T15:19:44Z</updated>
    
    <summary>以外に重労働、ピッチャーが持てない...</summary>
    <author>
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            <category term="004アルバイト体験談4" />
    
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        <![CDATA[<strong>以外に重労働、ピッチャーが持てない</strong>]]>
        活気がある職場で友達もできるかなと思い、大学時代に始めた居酒屋でのアルバイト。たまに友達と飲みには行った場所だけれど、働くとなると全くの別世界でした。渡されたユニフォームを着て、今まで注文するお客様だった私が注文を取る店員へと立場が変わります。何か不思議な気分です。「オススメは？」「新人？いつこの店入ったの？」お客さんは色々な事を質問してきます。とりあえず注文をとらなければと、質問攻撃は軽く流しながらも目は必死です。

オーダーをとった後は、それを厨房に伝え、出来上がった物を今度は運ばなければいけません。一見、単純な作業だけれどもこれが以外に重労働なのです。ビールのジョッキが持てないのですから…。手を震わせながらやっとの事でテーブルまでたどり着いても、お客さんは取ってはくれません。（受け取ってくれ!）と心の中で叫びながら、ようやくお客さんの前に置くことが出来ました。体力と愛嬌勝負のこの仕事ですが、お客では見れなかった店の裏側を知ることができ、良い経験となりました。
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    <title>居酒屋での店員  (頑張りやさん)</title>
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    <published>2007-12-30T14:55:13Z</published>
    <updated>2007-12-30T13:04:18Z</updated>
    
    <summary>究極のサービス業とは...</summary>
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            <category term="005アルバイト体験談5" />
    
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        <![CDATA[<strong>究極のサービス業とは</strong>]]>
        飲食業界で働きたくて、待遇の良さから居酒屋を選びました。思っていた以上にハードな職場で働き始めて二日目、両腕筋肉痛になりました。刺身の盛り合わせ、ピッチャー、鍋物、これでもかというほど食事を運ばなくてはならないのです。日本酒が注文されればとっくりにトポトポと飲めないお酒をつぎお客さんの元へ。そんなこんなしていると勤務時間は慌ただしく過ぎて行きました。仕事の大変さを忘れるくらいスタッフに恵まれ、楽しい職場で数ヶ月間のアルバイトを終え、ここで接客業の基礎を学んだような気がしています。お座敷に入ったお客様の靴は揃える。

お辞儀は45度の角度で。注文は繰り返し確認。挨拶、お客様への対応、来てくださったことへの感謝。一重に飲食業界といっても色々なスタイルがあって、皆お客様に満足してもらえるようそれぞれ工夫を凝らしていることも教えられました。期間限定の商品を仕入れたり、団体様へのお得プランを設けてみたり、お金を稼ぐ事の苦労や難しさを知らずに生活していた私が、これを機に少し変わったような気がします。
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    <title>お惣菜加工工場のアルバイト（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-05T14:56:01Z</published>
    <updated>2008-01-06T14:26:02Z</updated>
    
    <summary>誰にでもできる簡単な仕事...</summary>
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            <category term="004アルバイト体験談4" />
    
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        <![CDATA[<strong>誰にでもできる簡単な仕事</strong>]]>
        私が人生で初めて挑戦したアルバイトです。『16歳からOK！短期アルバイト可！』の条件につられて、高校1年生の夏休みを利用して、初アルバイトを始めました。全身真っ白の作業服を着て、髪はまとめてキャップの中に全部入れ、入念な手洗いと、全身の消毒（霧のシャワーみたいでした）をして作業に入ります。高校1年生で、ろくに調理などしたことのない私でも、食材を切ったり、出来上がったお惣菜を詰めたりという作業がありますので、すぐに仕事ができます。

食材を切ると一言で言っても、量が半端ではありません。「そこのチクワ切ってもらえる〜？300本ね〜♪」と当たり前のように言われ、言葉を失ったのを今でも鮮明に覚えています。当然立ち仕事ですので、始めのうちは足が棒になりましたが、これも何日か働いているうちに慣れてきます。毎日同じ作業の繰り返しですので、刺激を求める人には不向きだと思いました。まかないはおいしかったです。さすが惣菜工場♪
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    <title>お惣菜加工工場のアルバイト　その２（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-10T14:57:17Z</published>
    <updated>2008-01-10T07:31:14Z</updated>
    
    <summary>おしゃべりしながら作業...</summary>
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        <![CDATA[<strong>おしゃべりしながら作業</strong>]]>
        実際にお惣菜を作ったりするのは、正社員さんや、ベテランのパートさんがしていたので、私は主に食材を切ったり、出来上がったお惣菜を詰めたりしていました。16歳の高校生で、しかも夏休みだけの短期アルバイトですから、誰にでもできる簡単な作業を担当していました。全身真っ白の作業服に、髪を全部覆えるようなネットつきの白のキャップ。指輪もネックレスもイヤリングもダメ。もちろん爪も短くしなければいけません。年頃の女の子には気の毒なほど、かわいさのまったくない姿でのお仕事でした。

パートさん達は、私のお母さん世代よりも年上ではないかと思うほどのおばさま達ばかり。当然話が合うわけもなく、勤務初日は黙々とチクワを切っていたのを覚えています。しかし何日かするとだんだん仲良くなってきて、たわいもない話で大笑いしたり、同じくアルバイトで入ってきた同世代の人とお話したり、作業しながらのおしゃべりが楽しかったです。大きなマスクをしていますので、おしゃべりしながら作業していても衛生面は大丈夫です。
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    <title>コンビニエンスストアでのアルバイト（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-15T14:58:13Z</published>
    <updated>2008-01-15T14:57:40Z</updated>
    
    <summary>初めての接客業...</summary>
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        <![CDATA[<strong>初めての接客業</strong>]]>
        高校1年生の春休みから高校を卒業するまで、コンビニエンスストアでアルバイトをしていました。ですから短期アルバイトではありません。１７時から２２時までの５時間、週に３日ほど働けば、高校生にとってはいいお小遣いになります。コンビニエンスストアの仕事はいろいろやることはありますが、難しい仕事はあまりないので、慣れるととても楽しいです。当然接客をしなければいけませんので、人付き合いが苦手な人は苦痛に感じるかもしれませんが、常連さんとは自然と仲良くなるので、お店以外の場所で偶然会ったときなども声をかけてくれたりして、私が今まで経験したアルバイトの中で一番楽しかったのが、このコンビニエンスストアでのアルバイトでした。

一緒に働く仲間も同世代の人が多いので話も合いますし、ただ高校生は、どの学校もほぼ一斉に試験期間に入りますので、試験期間は人手不足になってしまい、いつもオーナーさんやマネージャーさんが頭を抱えていました。逆に夏休みなどはみんな稼ぎたいので人手が多すぎて困っていました。雇う方も大変ですよね（笑）。
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    <title>コンビニエンスストアでのアルバイト　その2（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-20T14:59:43Z</published>
    <updated>2008-02-11T09:12:43Z</updated>
    
    <summary>ファーストフードの作成...</summary>
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        <![CDATA[<strong>ファーストフードの作成</strong>]]>
        私が働いていたコンビニエンスストアは【ミニストップ】です。ハンバーガーなどのファーストフードを扱っているあのコンビニエンスストアです。今はずいぶん方針が変わったようですが、当時はすべてのファーストフードを、注文が入ってから作っていました。ハンバーガー、てりやきバーガー、フィッシュサンド、チキンサンド、他にもポテトやピザ、フライドチキンなど。ドリンクやソフトクリーム、夏にはカキ氷もありました。ミニストップでの仕事で、一番大変なのがここだと思います。

作り方は一度覚えてしまえば、あとは同じことを繰り返しているだけなので大丈夫なのですが、このファーストフードの注文が殺到したときが大変です。ファーストフード専門店のように大量に作る設備が整っていませんので、大量注文に急には対応できないのです。それでも注文が入れば作らないわけにはいきませんので、学生さんなどが団体でいらしたときは、覚悟を決めていました。近くにスポーツセンターがありますので、大会などがある日はとても忙しかったです。
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    <title>コンビニエンスストアでのアルバイト　その３（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-25T11:00:37Z</published>
    <updated>2008-03-20T15:09:17Z</updated>
    
    <summary>朝ピーク！！...</summary>
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        <![CDATA[<strong>朝ピーク！！</strong>]]>
        飲食店などで【昼ピーク】という言葉を使っていました。お昼にお客さんが殺到することです。コンビニエンスストアでも昼ピークはあります。近くの会社にお勤めの人が昼食を買いにきたりしますので、他の時間帯よりはバタバタします。しかし私の勤めるコンビニエンスストアでは、近くに引越し業者があり、その従業員さんたちが朝ごはんを買いに来るのです。だいたい８時過ぎから一気にダダーっと混雑するのですが、こちらのシフトの切り替えが当時９時でしたので、深夜勤務の人達のラストスパートといった感じでした。

現在コンビニエンスストアの求人広告を見ていると、早朝６時から９時というのをよく目にしますので、朝ピークに対応するためという意味もあるんだろうなぁ〜と思いながら眺めています。夜勤明けであのピークは気の毒すぎます（笑）。当時の深夜勤務体制は２２時から翌朝９時でしたので、勤務時間も長すぎますよね。最近はシフトにも何通りかあるようですので、当時より働きやすいのではないかと思います。
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    <title>コンビニエンスストアでのアルバイト　その４（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-01-30T11:01:26Z</published>
    <updated>2008-03-30T13:59:44Z</updated>
    
    <summary>卒業...</summary>
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        <![CDATA[<strong>卒業</strong>]]>
        ２年間にわたり働いてきたコンビニエンスストア。高校卒業後、就職を選んだ私は、コンビニエンスストアでのアルバイトも卒業することになりました。オーナーさんにはとても可愛がっていただき、アルバイト以外でもお茶したりしていました。マネージャーさんには【本気で息子の嫁に来てほしい】と言われ（笑）、本当に可愛がっていただきました。私はこのコンビニエンスストアが大好きでした。このコンビニエンスストアに就職しようかと思ったほどです。たくさんのお客さんに出会い、たくさんの経験をし、当時常識知らずだった１６歳も、ついに社会に出る１８歳へと成長しました。

このコンビニエンスストアでの経験がなかったら、今の私はいないかもしれないと思うほど、多くの経験と勉強をさせてもらったのではないかと思っています。コンビニエンスストアのアルバイトは、時給があまりよくないかもしれません。私が働いていたときもそうでした。でも２年続いたのは、やはり楽しかったからだと思います。仕事が楽しいって素敵です！
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    <title>経理事務（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-02-05T11:02:22Z</published>
    <updated>2008-05-06T14:37:46Z</updated>
    
    <summary>デスクワーク初体験...</summary>
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        <![CDATA[<strong>デスクワーク初体験</strong>]]>
        短期アルバイトではありませんが、4年半ほど経理事務のアルバイトをしていたことがあります。とは言っても納品書や請求書を作るという簡単なお仕事です。営業所の営業マンから単価の訂正の連絡があったり、工場の事務員さんから納品数の変更があったりした場合、それらをコンピュータに入力して訂正したりして、３〜４日に１回納品書を発行、発送していました。請求書は、閉め日が１５日締め、２０日締め、末締めとありましたので、月に３回発行、発送していました。

私はもともと、性格的に事務職は向いていないと思っていたのですが、やはり肉体的には楽なので、気がつけば4年半も勤めてしまいました。同職者は女性ばかりなので、気が合う反面、女性同士のいざこざなどもありましたが、仕事のあとの飲み会で発散したりと、まさにOLさんをしていたな〜と今でも思い出すことがあります。この経理事務時代に、パソコンをさわっていたことによって、文字入力の速度は確実に速くなりました。当時はインターネットが今ほど普及していなかったのですが、きっと今事務職をしていたら、お昼休みなどインターネットで遊んでいたんだろうな〜と思います。
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    <title>経理事務　その２（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-02-10T11:03:34Z</published>
    <updated>2008-05-12T03:22:03Z</updated>
    
    <summary>ランチタイムでストレス解消！...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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        <![CDATA[<strong>ランチタイムでストレス解消！</strong>]]>
        仕事はミスの許されないものも多く、単価のケタなどを間違えたら大変です。高く入力してしまった場合、申し訳ございませんと謝罪をして単価を訂正すればよいのですが、例えば１０００円のものを、１００円と入力してしまっても、謝罪してもなかなか１０００円に戻すことを承諾してくれないお得意様も多いものです。ですから仕事中はいつもピリピリしているような課でした。そんな仕事中のストレスをランチで解消していたと言っても過言ではありません。

私は名古屋駅前のオフィスで働いていましたので、地下街やデパートの中、オフィスビルの中にもランチできるところはたくさんあります。４年半の間でどれだけのお店に行ったことでしょう。締め日はものすごく忙しく、ランチをしている暇もないのでお弁当持ちでしたが、それ以外はどこかのお店でランチをしたり、地下街やデパートで何か買ってきてオフィスで食べたりしていました。ときには上司がご馳走してくれたりもしますので、ホテルランチなどに連れて行ってもらったこともあります。よく街で、制服姿で財布だけを持って歩くOLさんを見かけますが、まさしく私もそんな感じでした。
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    <title>経理事務　その３（こゆきさん）</title>
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    <published>2008-02-15T11:05:05Z</published>
    <updated>2008-08-01T15:14:10Z</updated>
    
    <summary>社員旅行に参加...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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        <![CDATA[<strong>社員旅行に参加</strong>]]>
        私の勤める塗料メーカーでは、パートさんやアルバイトさんも社員旅行に参加します。私も参加しましたが、その中で、創立３５周年の社員旅行は印象的でした。全国に営業所が30以上あり、工場も5つある会社でした。通常の社員旅行は、地域のブロックに分かれて別々に行なうのですが、３５周年のときは、遠くの地域の人は本社のある名古屋に前泊して、一斉参加の社員旅行をしました。ふれあい運動会たるものがあり、正直面倒くさいと思っていたのですが、電話でしかお話したことのない営業所の事務員さんや営業マン、工場の事務員さんなど、日ごろお世話になっている人たちにご挨拶できたのが嬉しかったです。

社員旅行後の業務は、お互い顔を合わせているという事実からか、電話の中ではありますが、今まで以上に仲良しになったりして、あの社員旅行に参加して本当によかったと感じました。私は本社勤務でしたが、営業所の気苦労、工場の気苦労なども教えていただき、電話で私たち本社の人間が「本社の○○です」と電話することによって、「何かミスったかな？」とドキドキするというお話を聞き、本社の威力を感じました。
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